- トップ
- 観光スポット
観光スポット
旧西郷屋敷長屋門・袖塀・薬医門
- エリア
- 彦根市
- カテゴリ
簡易裁判所の敷地内にある、江戸時代の様子をよく残した旧武家屋敷跡。現在、彦根に残されている武家屋敷の中では最大の門です。軒裏、出桁まで漆喰(しっくい)で塗り込め、どっしりとした雰囲気は、重厚な感じを与えます。この門の北側に一連の袖塀が続き、西端に薬医門(やくいもん)と呼ばれる高麗門(こうらいもん)が立っています。この...
日本料理 聖蹟 竹平楼
- エリア
- 愛荘町
江戸時代(宝暦八年)創業で竹の子屋平八の屋号で旅籠を営み、明治11年明治天皇が民情視察の御巡幸のときにお立ち寄りになられる。
その時の建物が国の登録有形文化財として指定を受ける。
座敷は60畳の広間(100名収容)小部屋(20名収容)テーブル席(24名収容)小間(6名収容)など色々な部屋をご用意しております。
彦根・多景島航路(オーミマリン)
- エリア
- 彦根市
- カテゴリ
多景島は、島を眺める方向により多様な島影をみせるところから島名が付けられたと言われています。彦根市街地の沖合い約6.5kmに浮かぶこの島は、周囲600mあり、古く弥生時代から島そのものが御神体として崇められてきました。
「南無妙法蓮華経」と彫られた高さ10mの「題目岩」や、高さ20mの五箇条の御誓文が刻まれた「誓い...
善利組足軽組屋敷
- エリア
- 彦根市
- カテゴリ
善利組足軽組屋敷、城下の南部、外濠(現在の昭和新道)と芹川とに挟まれた地区にあります。
彦根藩の足軽衆は、二十二俵三人扶持の禄高で、第四郭つまり町の一番外側に住居を置き、城下を守る役割を果たしていました。
組屋敷は、中藪組が、慶長11年(1606年)に設置されたのをはじめ、善利組は、元和3年(1617年)、足軽の増...
彦根市スポーツ・文化交流センター
- エリア
- 彦根市
- カテゴリ
当施設は13,850.08平方メートルという大規模施設であり、全国規模の大会やイベントを開催し、全国から多くの人に「彦根市」に来てもらい、観光振興や経済波及、定住人口増加などにつなげ、彦根市を盛り上げる拠点となる施設です。