- トップ
- スポット検索
スポット検索
西川嘉右衛門商店
- エリア
- 近江八幡市
- カテゴリ
琵琶湖水郷は、豊葦原の里。ここの特産ヨシは、品質日本一を誇り、古くから江州葭の名で知られる。水郷の中心・近江八幡市円山町にある当店は、江戸期より葭卸商を営む。伝統的地場産業を守る一方、独特の風合いをもつ「びわ湖ヨシ紙」を開発し、封筒、便箋・一筆箋、葉書、名刺や書道・水墨画用紙、色紙、短冊などを商品化。手織りの色紙掛など...
片山木工所
- エリア
- 長浜市
- カテゴリ
自然から与えられた木の素材を使い、木地師の伝統の技術に心を込め、ろくろ工芸品(茶びつ、丸盆、茶托、茶筒など)を造ってします。出来上がった製品は、使い込むほどに、その木のもつ温もりや味が感じられ、人と心に安らぎを与えます。他に産地にはない、いろ色浜独楽が、近年話題を呼んでおり、外国の方へのお土産としても喜ばれています。今...
近江上布伝統産業会館
- エリア
- 愛荘町
- カテゴリ
室町時代から続く伝統産業麻織物や国の伝統的工芸品「近江上布」を体感できる施設。2020年4月1日から大正時代の郡役所を保存整備した建物に移転し、建物とともに楽しめるようになりました。産地ショップ、会館でしかできない体験、近江の麻織物の歴史など産地の発信施設です。
東近江市 ぷらざ三方よし
- エリア
- 東近江市
- カテゴリ
東近江市の観光案内所として、各種パンフレットをご用意して、皆様のお越しをお待ちしております。
東近江市にお越しいただいた思い出に、特産品やお土産品もお買い求めいただけます。
五個荘の近江商人の町並みを巡る観光拠点施設として是非ともお立ち寄りください。
有限会社竹松商店
- エリア
- 近江八幡市
- カテゴリ
湖国の歴史、風土の中で育まれ、守り続けられた工芸品を人の心と技で、現代の日常生活に「やすらぎ」を与えてくれる商品に創りだしています。これからも、琵琶湖が与えてくれる自然の恩恵と、人々との調和を心に描き、手作りの暖かさ、楽しさを伝統的な技法を継承しつつ、多くの人に伝える商品を生み出してゆくことを目指してます。
目川ひょうたん
- エリア
- 栗東市
- カテゴリ
栗東市の目川は、東海道五十三次草津の宿に接する立場(旅人の休憩所)として栄えたところで、旅人の必需品を売るいろんな店や茶店がありました。その中でも瓢箪(ひょうたん)は旅人がお茶やお酒などを入れる容器として売られていたものと思われ、江戸時代中期以降明治の頃まで当地方の農家の副業的地場産業でした。
その後、近現代に...
株式会社瀬川元 瓢泉堂
- エリア
- 草津市
- カテゴリ
江戸時代より、酒や水を入れる容器として使われてきた瓢箪。当時宿場町である草津も数軒の瓢箪屋がありました。安藤広重の描いた「東海道五十三次」の草津の宿が現在の当店に位置します。今、瓢箪は無病(六瓢)息災の縁起物として、又装飾品として愛用されています。瓢箪は人間と同じで、2つと同じものがないのが特徴です。「ぶらぶらと遊んで...
工房 IMURA
- エリア
- 大津市
- カテゴリ
工房 IMURA
美しさ、機能性、楽しさにこだわりを求めて!
もの作りに魅せられて、ふみ込んだこの世界。作り手と買い手の両方の思いが満足できるようこだわって制作に取り組んでいます。“動く芸術品”と呼ぶにふさわしい工房IMURAのバックを手にしてみてください。
大津絵の店
- エリア
- 大津市
- カテゴリ
大津の代表的な郷土みやげとして、もっとも広く知られているのが大津絵です。現在は皿や湯呑み、木製製品まで多種多様なものがありますが、もともとは紙に書かれた絵です。 いつ頃から描き始められたのかはわかりませんが、江戸時代初めから逢坂山(おうさかやま)を越えた大谷・追分あたりで道中の人々に売られていたといわれています。大津...
攀桂堂 雲平筆
- エリア
- 高島市
- カテゴリ
藤野雲平商店は、元和年間(1615年)、京都にて筆工を営業し、特に有栖川好仁親王の御用を承りました。その後正徳年間(五代雲平)近衛予楽院家熈公より攀桂堂の号を賜り、近年では昭和49年皇太子両殿下に技術の天覧を賜りました。雲平筆は天平筆、筆龍藤巻筆、大師流筆、定家流筆、上代様筆など、和紙を巻く巻筆の技術を今に伝えています...